めいぷる英語教室

武蔵野市西久保

 

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海外ワークブック

November 3, 2019

最近は当HPやインスタグラムを事前に見てからお問合せ頂いていることが多いので、入会されている生徒さんも、海外経験、インター卒、おうち英語など、何らかの英語のインプットがあるお子さんが増えています。

 

18歳から本格的に英語の勉強を始めた私よりも小さいころからネイティブの先生に触れている子供達の英語のポテンシャルはかなり高いです。

 

その場合、日本人講師である私がどのようにレッスンを進めているの?と疑問があるかもしれません。

 

このような場合はレベルにあった海外のワークブックと、洋書を軸にして学習を進めます。海外のワークブックを英語を使ってやり取りをしながら仕上げていきます。

 

子供達にはポテンシャルはありますが、まだ未知のトピックや単語に対し、自分一人で取り組めるまでの忍耐力があまりありません。

 

海外ワークブックといっても、出版社によって実にレベルやアプローチも違うので、レッスンにさける時間や、保護者さんが付き添える時間を考えて、一人一人にあったものを選んでいます。(特にアメリカのワークブックは厚いものが多いため、ワークブックの厚み、紙の質、白黒、カラーなどもチェックします。)

 

既にかなり話せるようになっていても、小さい頃に英語を覚えた場合、日本語での生活がメインになってからも、これらのワークブックをこなすことで知識の整理ができます。

 

また、日本語力や年齢に伴う理解力が上がるに連れて、英語も理論的に話せるようになり、また英語力が自然に上がる現象もありますので、年齢に伴い少しずつでも良いので引き続き勉強するのは大事なことです。

 

前にもブログで書きましたが、指導者の言語はネイティブが勿論理想ですが、日本の中で理想ばかり追求しても仕方がないので、今よりも高いレベルの英語リソースに生徒さんが自分の力でリーチできるように教えています。

 

お教室は全くの初心者さんも、勿論歓迎です。

現時点では、準一級レベル、ネイティブレベルのワークブックだと大体G6までは指導できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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