めいぷる英語教室

武蔵野市西久保

 

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Stanford test10結果と面談

August 9, 2018

 

普段お世話になっているインターのHeadmasterより連絡あり、先日のアメリカ基準の標準テストの結果が出たのでオフィスまで来てくださーいとのこと。今、インターも夏休みなので、少しいつもよりゆったりペースです。

 

あー、ドキドキ。全然ダメダメだったらどうしよう。。と思いつつもスコアを見せてもらいました。

 

結果は、、全体として英語と算数はアメリカの5年生レベルに相当。

 

いつもレッスンを受けているEnglishだけでは6年生レベルに相当。

 

一番良く出来たのはなんとスペリング。中学3年生レベル。これは全米と比較してもトップ7パーセントに入る成績。謎。全然練習してないのに。笑 いつからスペリング得意になったんだ?

 

算数も、計算用紙にWhat is a sum? 「合計ってどういう意味?」とか書いてあった割にはよく出来たなぁと思います。

 

注意点としてはReading Vocabularyが平均よりやや下だったこと。最近、日本語の本も課題として学校でたくさん読まなければならず、英語の本をあまり読まないんです。なので、Vocabularyがちょっと出来ないのは十分理解できますと先生に伝えました。ふざけた本とかは英語でも自発的に読むけれど、今後はちょっとした歴史の本とかを読むといいとのことで、先生に協力してもらうことになりました。

 

頑張れば6ヶ月でもスコアが伸びるから、引き続きフォローしていこうということになりました。

 

今年度末に公式スコアとして残るアメリカのアイオワ州統一テストの受験も大丈夫。このスコアだったら志望校にそのまま送っても大丈夫だよ、と前向きなご意見。

 

このような公式スコアをアメリカの学校に提出して、有名私立校に転入していく生徒さんもいらっしゃいます。

 

Headmasterにもここからが勉強難しくなるから本番だよ。と応援いただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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