めいぷる英語教室

武蔵野市西久保

 

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英語小4に向けての取り組み

October 3, 2017

昨日は、英語のお稽古の前に、娘、布団を被って、、

 

行きたくない、、、、、。

 

ツー。。←涙。

 

どうした?

 

「宿題やってない、、、。」

 

うわ。もっと早く行ってくれればいいのに!

 

ということで、何とかなだめて学校に連れて行きました。

 

学校に着くと、先生も神妙な顔。。。。

 

夏休みも、カリキュラムの課題に取り組めるクラスもあったのに、娘の希望で楽しいサイエンスのクラスにしていたため、一ヶ月分くらい他の子達と差がついてしまったようでした。

 

娘のプログラムは課題提出と試験を受けるための時間制限があります。去年はまだ、内容が簡単だったので、最後に60ページ!とか言われても何とかなったのですが、今年から教科書の内容がぐっと難しくなり、そうは簡単にいかないのはわかってました。

 

日本人には馴染みのない文法用語がたくさん出てきますので、教えるにしても自分もきちんと教科書読まないと出来ないんですが、、、。

 

しかし!

 

以前、ホームスクーリングのサークルに行った時に、日本人の英語の得意なお母さんが、頑張ってホームスクーリングを自分で教えていたのです。(しかも全教科)ちなみに、特にお父さんが英語話者のお家では、ホームスクーリングを家にいる日本人のお母さんが教えている例はチラホラあるようです。

 

ので、先生!私と主人で家で課題を見ますから課題の詳細スケジュール出してくださいっとお伝えしました。

 

課題が遅れていても、今の娘の体力でこれ以上、放課後のインター通学を増やすのはきついと思いました。(遊び疲れて寝てしまうこともあり、、。)公立の小学校のカリキュラムにプラスですからね。。

 

しかし、うちのエリアでは小学校4年生くらいから塾に週2回ほど通うのは決して珍しいことではないので、来年からはそろそろ放課後のパートタイムインターを週二回にしようかと思っています。

 

どっちみち、小学校4年生になったらそれぞれの進路に向けて、そろそろ準備の段階かな、と思います。

 

今お世話になっている放課後パートタイムインターも中学までは通い続けて問題ないのもあり、そこへのフルタイムプログラムへも編入可能です。または公立中→留学でも全然構わないのですが、一応規模の大きい学校でのフルタイムインターという選択肢も残しておきたいと思い、準備だけはしておこうと思っています。

 

学校長とも話していて、結局はそのお子さんのやる気と適正だよね、、って話になりました。

 

人気のあるフルタイムインターナショナルスクールに途中入学するには、全米の統一テスト(アメリカ人の生徒さんと同じテスト)を全教科受験した方が審査に通りやすくなります。

 

ですので、その受験準備の話も先生と相談。基本は英語と算数なので、算数の応用問題の練習だけは少しさせておいた方が良さそうだなと思いました。(数字なので計算は日本の小学校の分だけで十分。)

 

まずはBrainQuestのワークをオーダーして、数枚でもやって、テスト形式に慣れた方が良いかな、と思っています。

 

↓とりあえず、グラマーの課題は私でも、出来るんじゃないかということになり、私と主人で担当。自由英作文は先生に担当してもらうことになりました。チームワークで乗り切ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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