めいぷる英語教室

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支援型リーダーシップについて

September 6, 2017

さてさて、昨日は自分のモチベーションをあげるために、立志ビジネスアカデミーの坂本先生のご紹介でリーダーシップについての勉強会に行ってまいりました。

 

坂本先生も何度か社長として数社経験されてますが、部下との抗争で苦労されたとおっしゃっていて、今は穏やかな方ですが、大変な時期も経験されてたのだろうなと想像します。それで今回は是非お話が聞きたいと思いました。

 

今回は、坂本先生以外にも、もう一人の方もセミナーをしてくださりました。

 

とてもタイムリーな話題で支援型リーダーシップについてお話しくださり、少人数のセミナーでしたので、地域のボランティア活動で大勢の人もまとめる際の事例もたくさんお話ししてくださいました。

 

トップダウンの指導法より、支援型というのが日本人のスタイルにもあっているのではないかという内容のご提案でした。

 

確かに、私もバリバリのアメリカ企業で働いていたことがありますので、このトップダウンという意味がよくわかります。

 

トップダウンのメリットとして、圧倒的なスピード感があります。

 

支援型のリーダーの代表としてはなでしこジャパンやAKBが挙げられていました。

 

日頃の活動より女性のグループをまとめるにはこの支援型、調整型のリーダーシップが欠かせないと痛感していました。

 

企業のスピード感という点では、国民の気質の違いもあり日本人はアメリカにはとても叶わないと思います。

 

ただ、それぞれのお国にあったスタイルをとることで、身体能力ではなかなか叶わないサッカーでもチームワークで結果を出せているなでしこジャパンからは何か学べるものがあるかも知れません。

 

私は一人で動いていることが多いので、こうしてたまにモチベーションを上げないと心が枯れてしまうんです。。

 

また、レッスン枠を満杯にしてしまい、ずっと家にこもることも可能ですが、それでは自分の視野が広がらないです。

 

身近にいる女性たちの力を集めていくことで、世の中の身近な問題をもっと積極的に解決していくことができるのではないかと思っています。

 

今後は自分の活動も、英語教室・ライター・そしてボランティアと3つの柱で活動していきたいと思っています。

 

あ、あと子育てもゆるく頑張ろう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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